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HIPPO SLEEK ECOアシスト チューニングパーツ Powered by PUMA(※)
全ての事に言える事!! それは…バッテリーの状態をより良好にし車両への電圧供給を安定させる事です。機器類の機能を向上させ、より走り易いトルク感のある車になります。

スーパーPFC 12.6
最高峰モデル 異次元電装チューン
特徴
スーパーキャパシター採用
全回転域の電装アシスト
トルクアップ重視型
スポーツ走行運転目的
蓄電容量は12.6ファラッド
他社既存品の2.000倍以上
本体サイズ W93mmxH57mmxD152mm
全クラスに推奨 注意=取り付けスペース確認要
詳細はこちらをクリック
  \79,704
 
COMPACT ALLAin
電装アシストにアーシング機能をプラス
特徴
低・中回転域アシスト
燃費アップ重視型
アーシング機能付
お求め安い低価格品
軽カー〜2.000ccクラスに推奨
詳細はこちらをクリック
  \15,984
C-MAXタイプR
業界初!! デュアルコンデンサー採用 夢の電装チューン
特徴
ケミカルコンデンサー及び
スーパーキャパシター採用
全回転域の電装アシスト
トルクアップ重視型
スポーツ走行運転目的
蓄電容量は2.6ファラッド
他社既存品の400倍以上
軽カー〜3.000ccクラスに推奨
詳細はこちらをクリック
  \46,224
 
COMPACT Plaster 1.5M仕様
新発想・プラスラインのチューニング
特徴
全回転域アシスト
燃費&トルクアップ型
取り付けは専門店で
オルタネーター〜
バッテリープラスター
ミナルへの接続
旧車及び、走行距離の長い車両に推奨
詳細はこちらをクリック
  \15,984
C-MAX
低価格:高性能1.3ファラッドパワー・チューンアップ装置
特徴
スーパーキャパシター採用
中・高回転域アシスト
トルクアップ重視型
スポーツ走行運転目的
蓄電容量は1.3ファラッド
他社既存品の200倍以上
軽カー〜2.000ccクラスに推奨
詳細はこちらをクリック
  \30,024
 
アーシングタイプR 1.5m仕様
特殊コア(ノイズフィルター)で驚きの効果
特徴
全回転域アシスト
燃費&トルクアップ型
取り付けは専門店で
バッテリーのマイナス
ターミナル〜エンジン
ブロック等への接続
アーシングは電装チューンの基本 全車両に推奨
詳細はこちらをクリック
1.5m   \7,344
1.0m   \6,696
0.5m   \6,480
1.5m+0.5m   \13,824
COMPACT-S
複合型高性能・チューンアップ!!
+ バッテリー再生&劣化防止装置
特徴
低・中回転域アシスト
燃費アップ重視型
バッテリー劣化防止
バッテリーが約2倍長持ち 
バッテリーが約2倍長持ち
全クラスに推奨 (他アイテムとの併用可)
詳細はこちらをクリック
  \17,064
 
エキゾーストアーシングタイプM
50cm&30cmのセット
ノイズフィルター付マフラーアース(ガソリン/ディーゼル車)
特徴
特殊コアでノイズ除去
排気効率アップ
触媒付近〜ボディヘ
リアマフラー〜ボディヘ
2箇所に取り付け
取り付けは専門店で
以外と重要!!エキゾーストノイズ除去 全車両に推奨
詳細はこちらをクリック
  \5,378
上記製品は目的に合わせコンプリートが可能です。
  他社品との違い
特殊フィルターでノイズ除去
スーパーPFC 12.6 ・C-MAXタイプR ・C-MAX・COMPACT-S 商品は
COMPACT Plaster及びアーシングタイプRとの組み合わせでより高い効果が得られます。
 
注意事項
1. 本製品は12V車専用となっております。24V車にはお取り付けできません。
2. ディーゼルエンジン車、ハイブリッド車への取り付けの場合、燃費向上、パワー・トルクアップの効果は得られません。
3. バッテリーがエンジンルームに無い車への取り付けの場合は特殊な方法にて取り付けます。別途ご相談下さい。
4. 二輪車への取り付けも可能ですが雨水などの浸入が考えられますので市販のコーキング剤等で防水処理を行ってください。
5. 取り付け作業は必ず専門知識をもった販売店にてお願い致します。

よりECO運転をする為に…燃費向上へのチェックポイント
1. バッテリーの劣化について
外見でバッテリー液の量は適正か? 全体的に見て白っぽくなっていないか? 電圧は12.7V前後あるか? セルモーターは軽く回るか?
バッテリーの寿命はエンジンを始動していない状態での電圧が12.7Vが良好です。電圧が11V代の場合は新品バッテリーに交換をお勧めします。*PUMA製品・ワンダーSを使用することによりある程度までの再生も可能です。
 
2. プラグコードの劣化について
コードにひび割れはないか?  白っぽくなっていないか? エンジンの燃焼状況は良好か?
プラグコードにヒビ割れがある場合はプラグへの電気供給が極端に落ちています。また、汚れ等も付着している場合は新品コードに交換をお勧め致します。
 
3. オルタネーターの機能について
エンジンを始動させバッテリー電圧が13V〜14Vあるか?  ヘッドライトの照度は一定か?
エンジンを始動させバッテリー電圧が13V以下の場合及びヘッドライトを点灯させ明るさが一定でない場合はオルタネーターの故障が考えられます。電装屋さんへご相談ください。
 
4. エンジン系チェック
約5.000Kmを目安にオイル交換をしているか? 約10.000〜15.000Kmでオイルエレメントを交換しているか?
オイル漏れはしていないか? エンジンより金属音などの異音はしないか?
エンジンオイルは3.000〜5.000Kmで確実に劣化します。エンジン機能を維持させ、燃費向上をはかるにはオイル交換はまめに行なう事をお勧めします。
 
5. 吸気系のチェック
約5.000Kmを目安にエアークリーナーのメンテナンスをしているか?  クリーナーBOX内部のクリーニングをしているか?
意外と忘れがちな部分です。ガソリンを燃焼させるには奇麗な空気が必要です。オイル交換時に一緒にメンテナンスをお勧めします。
 
6. 冷却系のチェック
約5.000Kmを目安に水量の確認をしているか?
エンジンの冷却はトルク、パワーのロスを左右します。オイル交換時に一緒に水量の確認をお勧めします。
 
7. 駆動系のチェック
MT車の場合はクラッチの滑りがないか? AT車の場合はATミッションの滑りがないか?
ATFオイルは約30.000Kmを目安で交換しているか?
MT車のクラッチ滑りは早めに修理をされると思いますがAT車のミッション滑りは意外とそのままの方が多いです。燃費にも大きく影響します。エンジン回転が高いのにスピード不足感、トルク不足感が有りましたらATFオイルの交換をお勧めします。基本的には30.000〜40.000Kmでの交換が効果的です。
 
8. 排気系のチェック
触媒部より異音(カラカラ音など)がしてないか? マフラーより異音(カラカラ音など)がしてないか?
マフラーのテール部に黒鉛が付着してないか?
排気がスムーズでないとエンジンへの負担が大きくなります。触媒部は内部にススなどが溜まり排気の妨げとなります。また、マフラーにおいても同様です。内部より異音がする場合は排気の妨げとなっていますので交換または、スス取り等のメンテナンスをお勧め致します。
 
9. 足回りのチェック
タイヤの空気圧のチェックは月に一度を目安で行なっているか? タイヤは編磨耗してないか?
ショック及びサスペンションのヘタリはないか? 車はまっすぐに走るか?
ハンドルが取られたり、タイヤが編磨耗している場合にはアライメントテスターにて計測する事が一番です。車をまっすぐに走らせる事で総合的にストレスを解消します。また、タイヤの空気圧はこまめにチェックする事をお勧めします。燃費に大きく影響します。
 
10. ECO運転について
急発進、急加速はしてないか? アイドリングストップを心がけているか? 初速〜巡航速度までのアクセルワークを気にしているか?
巡航速度からのアクセルワークを気にしているか? こまめにエンジンブレーキを使用しているか?
究極のECO運転は雪道運転を常にする事です。アクセルワークに気を使い出来る限りにゆっくりと加速する事です。巡航速度(40Km〜60Km)までに約10秒かける事が最適と言われています。また、30秒以上の停車が予想される場合はアイドリングストップをお勧め致します。燃費は確実に向上します。
※ ECO運転は非常にストレスを感じられます。電装アシストパーツ等を使用する事で初期駆動力を向上しストレスの減少が得られます。

※PUMA(ピューマ)は船舶無線及び自動車無線の製造販売で30年の実績のある国内製造メーカーです。アフターメンテナンスの対応も迅速に対応し購入後もご安心いただけます。